大山倍達 最強 格闘技・武道の本







このコラムは、店主の独断と偏見一杯の『硬派系』格闘放談です。
勝手なことを無責任に言い放っていますが、気にしない気にしない。
ファンというのはいつも無責任なもんです...。文章力ゼロな点はお許しを。
                       ※敬称は省略させて頂きます。





■過去のコラム■
001(’00/05/30) 
『ハート・オブ・チャンピオン』 〜最強を別角度から考察する〜 
002(’01/03/18) 
『空手家は空手、ボクサーはボクシング』 〜K-1GP 21世紀開幕戦を観て〜 
003(’01/04/01) 
『格闘技に市民権を』 〜プライドルール改変は『?』〜 
004(’01/04/15) 
『プロレスの黄昏』 〜プロレスを考える1 振り子は再び揺り戻るか?〜 
005(’01/05/10) 
『プロレス復権の日はまだ遠い・・』 〜プロレスを考える2 5・5新日福岡大会を観て〜 
006(’01/05/27) 
『天晴れ!横綱 貴乃花』 〜貴乃花こそ”角聖”双葉山に次ぐ大横綱だ〜 
007(’01/06/30) 
『本の中身は表紙で分かる』 〜古本屋店主の戯言〜 
008(’01/07/21) 
『やっぱり最後は猪木頼み』 〜プロレスを考える3 7・20新日札幌大会を観て〜 
009(’01/08/20) 
『格闘技の原点は喧嘩だ』 〜K−1JAPAN、ラスベガス大会を観て〜 
010(’01/09/16) 『プロレス、「最強」から「最高」へ』 〜プロレスを考える4 今こそ、ボボ・ブラジルの”ココバット”だ〜
011(’01/10/15) 『格闘技・武道裏映像について』 〜あの映像は、どこかに必ず存在する〜
012(’01/11/09) 『武士道とは死ぬことと見つけたり』 〜それでもやっぱり”勝利”を目指して闘うのが大和魂〜
013(’02/01/15) 『闘魂を見せてくれ!』 〜異種格闘技戦の要諦は”勝敗”ではなく”勇気”〜
014(’02/06/01) 『記録か記憶か、それが問題だ』 〜K-1ヘビー級日本人ファイターの生き残る道〜
015(’02/08/18) 『8/8<8/11<8/28』 〜石井館長、一人勝ちの予感〜
016(’02/09/23) 『天晴れ!横綱 貴乃花 part2』 〜最後の日下開山を守れ〜
017(’02/12/06) 『ザ・ラスト・ファンタジー』 〜プロレスを考える・最終回 プロレス終幕〜
018(’03/03/02) 『ぶっちゃけ惚れたぜ!武田幸三』 〜かくしてK-1は救われた〜
019(’03/06/30) 『今こそK-1は原点に戻る時』 〜リング上にファイト以外の演出は不要〜
020(’03/07/05) 『KO続出!これがK-1だろう!』 〜6/29ジャパン<<<<<7/5ミドル級〜
021(’04/05/31) 『ダイヤの原石ゴロゴロ・・・一撃』 〜極真一撃より〜
022(’05/01/02) 大晦日の格闘技、MVPはPRIDEのジャッジ

   
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